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化粧の仕方、アイブロー

化粧の仕方、眉毛の描き方

2007年04月16日

化粧の仕方、眉毛の描き方ですよ♪

アイブロウコスメ、ペンシルタイプに続いて、「パウダー・クリームタイプ」と「チップオンタイプ」「マスカラタイプ」の基本的な使い方というか描き方を紹介します。
■眉毛の描き方「パウダー・クリームタイプ」
まず、添付のブラシに適量を取りましょう。

手の甲に付けて色の感じ&色の具合を目的の色味に調節します。

鏡を見て、仕上げたい眉の形をイメージしながら眉山から眉尻に向かって描きます。
このとき、ブラシは立て気味にします、そして「スーッ」と力を抜きながら描きましょう。

次に、中央部→眉頭の順に鏡でチェックしながら、足りない部分をソフトなタッチで描き足していきましょう。

眉頭の入り方や眉山の高さ&濃さ、太さなどと左右のバランスを見ましょう。
バッチリならOK♪

■眉毛の描き方「チップオンタイプ」
キャップを開けてホルダーを左右に2〜3回回して、適量を取りましょう。

鏡を見て、仕上げたい眉の形をイメージしながら眉山から眉尻に向かって描きます。
このとき、チップは立て気味にします、そして「スーッ」と力を抜きながら描きましょう。

次に、中央部→眉頭の順に鏡でチェックしながら、足りない部分をチップを寝かせて描き足していきましょう。

眉頭の入り方や眉山の高さ&濃さ、太さなどと左右のバランスを見ましょう。
バッチリならOK♪

■眉毛の塗り方「マスカラタイプ」
まず、アイブローブラシで眉の形を整えます。
眉頭→眉尻へと、根元から毛先方向にブラシで梳かして整えます。

容器の口元で、ブラシに含んだ液の量を適量に調節しましょう。

眉頭→眉尻へと、根元から毛先方向にブラシで梳かす要領で塗ります。
そう、まさしくマスカラの時と同じ要領です。

眉頭の入り方や眉山の高さ&濃さ、太さなどと左右のバランスを見ましょう。
バッチリならOK♪
【ワンポイント】
・他のタイプで眉毛を描いてからの仕上げとしてもOK。
・まつげ用の透明マスカラでだけでも、ツヤが出て生き生きと仕上がります。

【おさらい】
最初は描きにくい方の眉から描いて、書き易い方の眉を合わせるように描くと左右対称にバランスが取りやすく描けます。


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化粧の仕方、アイブロー眉の描き方

2007年04月05日

化粧の仕方今回からアイブロー、眉の基本的な描き方を紹介しますが、その前に基本となる標準的といわれる眉について紹介しその後眉の描き方をコスメごとの方法を紹介していきます。

『基本となる標準的といわれる眉』
標準の眉のプロポーション、ラインとも言いますが、下手な図ですが見てください。
眉のライン・眉頭は目頭と小鼻の延長線で結んだ真上の位置です。
・眉尻は小鼻と目尻を結んだ延長線上に当たる位置です。
・眉山は眉頭から約3分の1のところです。
・眉頭と眉尻はだいたい一直線上に位置します。

眉の一般的な生え方としては、眉頭から斜め上に向かって毛の流れはあり、眉山に向かって眉毛が多く、眉尻に向かって斜め下方向に毛の流れはあります。

アイブロウはメイクの中でも自分で自由に形を変化させることができますから、まずは、自分の眉をチェックして、眉を描いてみましょう。
慣れれば、自分のイメージに合わせて眉の長さや、眉山の位置を決めて顔の表情を演出したりも出来ますよ。

では、アイブロウのコスメの基本的な使い方としてペンシルタイプの使い方を紹介します。
ここではカートリッジ式を紹介しますが、基本的にはどのタイプにも共通します。
【ペンシルタイプ】
まず芯を2〜3mm出しましょう。

鏡を見て、仕上げたい眉の形をイメージし、眉山から眉尻に向かって1本1本描いていきます。
この時、タッチは軽いタッチで描きます。

次は眉山から眉頭の順に足りない部分を1本1本やはり同じように軽いタッチで描きましょう。

眉毛の毛の流れに沿って、アイブローブラシでぼかすようにして自然な感じで馴染ませて整えます。

眉を描き終わったら、眉頭の感じ、眉山の高さ、濃さ、太さなど左右のバランスを見チェックしてOKで出来上がりです。

【ポイント】
最初は描きにくい方の眉から描いて、書き易い方の眉を合わせるように描くと左右対称にバランスが取りやすく描けます。


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化粧の仕方、基本のアイブロー(眉)

2007年03月16日

化粧の仕方のとして、メイクの中でも顔の表情を変える効果の高いのがアイブロウです。
失敗すると目立つのもアイブロウですからね、ここで説明と基本的な使い方を解説します。

アイブロウは眉をカットした後に、キレイに整えて美しく見せるように描いていきます。
アイブローには、マスカラタイプやペンシルタイプ、フェルト、パウダータイプなどがあり、そのまま描いたり、アイブロウブラシなどでぼかして使います。

化粧の仕方の中でもこのアイブロウや眉のカットは難しい部類に入り、左右対称にカットしたり、描くことは慣れが必要ですね。

まず色選びに関してですが基本的には、自分の眉の色&瞳の色と似た色を選ぶということです。
これは、髪と瞳に挟まれた部分であるため、違う色を描くと違和感が出てくるからです。

ヘアカラーをしている場合は特に慎重に選ばないといけませんね。
アイメイク全体とのバランスを考えてアイブロウの色選びは行ないましょう。

ペンシルタイプ
ペンシルタイプは芯の削り方しだいで書き易い工夫がしやすくおススメです。
基本的には眉の間の隙間を1本1本埋めて描いていく使い方です。

パウダータイプ
パウダータイプは描くというより埋めていく感じで使います。

眉カットに関してですが、いきなり自分でカットするより、一度メイクを専門にしている方にカットしてもらい、コツを教えてもらったりするのがおススメです。

自分でカットする場合は最初慣れるまでは、分かり易い色のペンシルタイプで形を描いてからカットするのが失敗なくカットするコツです。

【マトメ】
・色選びの基本的は、眉の色&瞳の色と似た色を選ぶ。
・ヘアカラーをしている場合は特に慎重に。

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